ユーザの権限に「リーダー権限」を追加

ユーザ権限に「リーダー」を追加しました。

「リーダー権限」は、従来の担当者権限と責任者権限の中間のイメージで、以下の操作が可能です。

<リーダー権限で操作可能な画面>
・案件管理(案件一覧、案件登録、請求一覧、案件原価一覧)
・顧客管理(顧客一覧、顧客登録、担当者一覧、担当者登録)
・発注管理(発注一覧、発注登録、支払一覧)
・発注先管理(発注先一覧、発注先登録、発注先担当者一覧、発注先担当者登録)

<アクセス可能な情報>
担当者権限は、自身が登録した案件にしかアクセスできませんでしたが、リーダー権限は全ての案件にアクセスできます。


担当者権限に「全案件へのアクセス」「顧客・発注先の管理」を追加した形です。

現場の責任者などで、案件の情報には全てアクセスできてよいが、分析機能が不要なケースなどでお使いください。

board事例インタビュー

boardを見ていると、売上の見通しが簡単に把握でき、強化しないといけない部分が見えてくる
ココロザシ 代表CEO 守岡氏

コワーキングスペースのセミナーで、"使えるクラウドサービス"の1つとして、「このサービスが980円で使えるとかありえない」と紹介されていた。実際使ってみると、見積書・請求書の作成はもちろん、boardを見ながら見通しを立てることができたり、強化しないといけない部分が簡単にわかるので、経営的にも非常に助かっています。

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