ユーザの権限に「リーダー権限」を追加

ユーザ権限に「リーダー」を追加しました。

「リーダー権限」は、従来の担当者権限と責任者権限の中間のイメージで、以下の操作が可能です。

<リーダー権限で操作可能な画面>
・案件管理(案件一覧、案件登録、請求一覧、案件原価一覧)
・顧客管理(顧客一覧、顧客登録、担当者一覧、担当者登録)
・発注管理(発注一覧、発注登録、支払一覧)
・発注先管理(発注先一覧、発注先登録、発注先担当者一覧、発注先担当者登録)

<アクセス可能な情報>
担当者権限は、自身が登録した案件にしかアクセスできませんでしたが、リーダー権限は全ての案件にアクセスできます。


担当者権限に「全案件へのアクセス」「顧客・発注先の管理」を追加した形です。

現場の責任者などで、案件の情報には全てアクセスできてよいが、分析機能が不要なケースなどでお使いください。

board事例インタビュー

請求書作成が圧倒的に楽に。売上の見込みもグラフ化され、見通しが掴みやすくなった
ギビングツリーパートナーズ 代表取締役 中川氏

請求書の作成が定型化されたので圧倒的に楽になりました。また、売上の見込みもグラフ化され、見通しが掴みやすくなりました。受託向けのイメージが強いですが、弊社のような業務委託型の研修事業をやっている会社でもうまくフィットしています。

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