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顧客情報の入力チェックを緩和しました


ベータ版をお使いの方からのご要望にありました「顧客情報の入力チェックの緩和」に対応致しました。

これまで、「郵便番号」「都道府県」「住所」が必須になっていましたが、見積書・発注書・請求書等のやり取りがメールで完結している場合などにおいては、必ずしも住所を必要としません。board上、住所は発注書などでの表示にしか使用していないため、必須チェックを外し、住所情報なしでも登録できるようになりました。

なお、住所情報を登録していない場合、発注書など、顧客の住所を表示していた箇所が空欄で表示されます。



board事例インタビュー

プロジェクトを持つ全員が利用。営業の打ち合わせでも欠かせないツールになりました。
24-7 代表取締役 CEO 田村慶氏

これまでは、見積書はエクセル、請求書は弥生販売、見積や予算の管理はGoogleスプレッドシートを使っており、見積書、請求書、見積管理、予算管理を統一したいと思ってずっと探していました。色々と他のツールも検証しながら平行して使っていましたが、今は『board』一本です。なくせないツールになっていますね。

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