書類日付が空欄の時に「  年 月 日」という表示が可能になりました

顧客から受領する発注書や検収書などの日付は、先方が記入するためデフォルトでは空欄になっています。

この空欄の表示の時に、「  年 月 日」といった表記にすることで記入しやすくすることができるようになりました。

 

書類詳細設定で表記内容を設定

書類詳細設定の「共通」タブに以下のような設定項目が追加されています。

 

デフォルトでは空欄ですので、ここに「   年  月  日」等、表記させたい内容を入力してください。

自由入力ですので、任意の文字を入力することができますが、長い場合は書類上でのレイアウトが崩れますのでご注意ください。

 

書類上の表示

書類詳細設定の「空欄日付表示形式」に「   年  月  日」と登録した場合、以下のような表示になります。

 

なお、この設定は日付が空欄の場合のみに反映されるもので、日付が入っている書類(見積書や請求書等)には影響しません。

board事例インタビュー

請求書作成の効率化だけでなく、請求漏れ確認が格段に楽に。
ユナイテッドリバーズ 代表 沢辺氏、CMO 岡崎氏

他のサービスより、使い勝手の面や機能の追加・要望への対応・サポートなど優れていると思います。実務面では、boardを使うようになってから、見積書が簡単に作れるので営業面でもレスポンスが良くなり、また、請求漏れのチェックも非常に楽になりました。

続きを読む
‹‹ サポートの実績報告(2017年2月) 顧客・発注先登録時に同じ会社名があるとアラー... ››

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
一覧に戻る

最新情報の確認はFacebook・Twitterが便利です