納品書等の各書類に「納品場所」を入力・表示できるようになりました

案件・発注の各書類に「納品場所」を入力・表示できるようになりました。

 

 

「納品場所」はデフォルトでは表示されていません。必要な場合は、上メニュー「設定→書類詳細設定」で表示させたい書類のタブを選択し、「納品場所」をONにしてください。この際、表示の有無は全書類共通ではなく、「書類ごと」に設定する仕組みですので、ご注意ください。

また、「納品場所」という項目名を変更したい場合は、「書類詳細設定→共通タブ」の「納品場所」欄で名称を変更することができます。

*書類詳細設定は管理者のみ利用可能な機能です。メニューに表示されていない場合は、管理者の方にご相談ください。

 

各書類の「納品場所」について

「納品場所」は書類ごとに個別に設定できるようになっています。これにより、「見積書の時点と納品時で納品場所が変わった」という場合にも対応できるようになっています。

一方、同じ内容であることも多いことから、「見積書から他の書類へ反映」した際には、「納品場所」も同様に他の書類に反映される仕様になっています。複数の書類で同じ「納品場所」を記載したい場合は、この方法をご利用ください。

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