書類の自動一時保存機能を追加


見積書・請求書等の書類登録画面で、自動一時保存機能を追加しました。

これにより、誤って別の画面移動してしまったり、ブラウザを閉じてしまった場合でも、直前の状態に復旧することができます。


自動一時保存の仕組み

見積書・請求書などの書類登録画面で、10秒毎に、自動的に入力中の明細・備考を自動的に一時保存します。
*この自動保存は、「一時保存」ですので、書類のデータそのものに反映されるものではありません。


一時保存データがある場合、書類登録画面に行くと、下記のような表示がでます。

「表示」を押すと、書類登録画面に一時保存されたデータが表示されます。この時点では書類データとしては保存されていませんので、それを保存したい場合は、必ず書類の「保存」ボタンを押してください。

一時保存データが不要な場合は、「破棄」を選んでください。


詳しくは「書類の自動一時保存機能」のヘルプをご覧ください。

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請求書作成が圧倒的に楽に。売上の見込みもグラフ化され、見通しが掴みやすくなった
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請求書の作成が定型化されたので圧倒的に楽になりました。また、売上の見込みもグラフ化され、見通しが掴みやすくなりました。受託向けのイメージが強いですが、弊社のような業務委託型の研修事業をやっている会社でもうまくフィットしています。

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