board APIをリリース

 

多くご要望頂いていましたAPIをリリースしました。
これにより、外部システムとboardを連携させることができるようになります。

APIの利用を開始する手順は、ヘルプの「board APIを利用する」をご覧ください。

 

board APIで可能なこと

board APIを使って、外部システムとデータの連携(送受信)ができるようになります。

例えば、以下のようなことを実現することができます。

・社内システムから自動的に顧客登録やステータス変更
・SFA・CRMサービス等のサービスとの連携
・データを取得して分析に活用
・他システムからのデータの移行

 

APIの詳細及びドキュメントは、開発者向けサイト「board for developers」をご覧ください。

なお、boardと契約している方(有料登録している方)でしたら、無料でAPIをご利用頂けます。

 

APIを使った開発の支援・代行

APIを使ってシステム間の連携を行うには、APIを使ったプログラムの開発が必要です。

「社内で開発体制がないが、APIを利用して効率化したい」という方がいらっしゃいましたら、弊社では、受託開発事業も行っておりますので、ご相談ください。

※受託開発の費用はboardの利用料金には含まれません。内容に応じてお見積もりさせて頂きます。

board事例インタビュー

分かりやすいUIデザインだから全員が迷いなく使える。捺印申請機能で見積書・請求書の発行が滞らなくなりました
イノベーター・ジャパン代表取締役社長 渡辺順也氏

『board』はUIが非常にシンプルで分かりやすいため、誰にでも使いやすく、結果として業務が大幅にスリム化して、手間が一気に軽減されました。また捺印申請機能によって担当者全員が書類を出力できるので、大変スムーズに捺印処理を含めた、請求書、見積書の作成ができています。

続きを読む
‹‹ サポートの実績報告(2017年1月) 郵送時の請求済ステータスへの変更タイミングの変更 ››

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
一覧に戻る

最新情報の確認はFacebook・Twitterが便利です