board APIをリリース

 

多くご要望頂いていましたAPIをリリースしました。
これにより、外部システムとboardを連携させることができるようになります。

APIの利用を開始する手順は、ヘルプの「board APIを利用する」をご覧ください。

 

board APIで可能なこと

board APIを使って、外部システムとデータの連携(送受信)ができるようになります。

例えば、以下のようなことを実現することができます。

・社内システムから自動的に顧客登録やステータス変更
・SFA・CRMサービス等のサービスとの連携
・データを取得して分析に活用
・他システムからのデータの移行

 

APIの詳細及びドキュメントは、開発者向けサイト「board for developers」をご覧ください。

なお、boardと契約している方(有料登録している方)でしたら、無料でAPIをご利用頂けます。

 

APIを使った開発の支援・代行

APIを使ってシステム間の連携を行うには、APIを使ったプログラムの開発が必要です。

「社内で開発体制がないが、APIを利用して効率化したい」という方がいらっしゃいましたら、弊社では、受託開発事業も行っておりますので、ご相談ください。

※受託開発の費用はboardの利用料金には含まれません。内容に応じてお見積もりさせて頂きます。

board事例インタビュー

boardを見ていると、売上の見通しが簡単に把握でき、強化しないといけない部分が見えてくる
ココロザシ 代表CEO 守岡氏

コワーキングスペースのセミナーで、"使えるクラウドサービス"の1つとして、「このサービスが980円で使えるとかありえない」と紹介されていた。実際使ってみると、見積書・請求書の作成はもちろん、boardを見ながら見通しを立てることができたり、強化しないといけない部分が簡単にわかるので、経営的にも非常に助かっています。

続きを読む
‹‹ サポートの実績報告(2017年1月) 郵送時の請求済ステータスへの変更タイミングの変更 ››

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
一覧に戻る

最新情報の確認はFacebook・Twitterが便利です