新しい会計連携機能でMFクラウド会計も対応しました。

MFクラウド会計の消費税率10%および軽減税率対応に伴い、2019年8月25日にリリースしたboardの新しい会計連携機能において、MFクラウド会計連携もご利用頂けるようになりました。

なお、現在は既存の会計連携機能と並行して公開していますので、新旧両方の機能をお使い頂けます。

 

機能拡張の概要

従来の会計連携機能は、「案件区分1」に対応する「勘定科目」「税区分」のマッピングを設定できるというものでした。

今回の新しい会計連携機能では、「案件区分1」以外にも多くの項目をマッピングできるようになっています。また、会計連携専用の「会計区分1〜3」という項目も新たに用意しました。

また、設定可能な項目として、従来の「勘定科目」「税区分」に加え、「補助科目」「部門」「計上日」「摘要」など、各種の会計システムで使われている主要な項目にも対応しました。

 

詳細および移行方法等については、新しい会計連携機能を公開した際のお知らせをご覧ください。

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