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英語書類での電話番号・FAXの国番号表記に対応

英語の見積書や請求書等で、国際電話用の国番号の登録・表記に対応致しました。

 

国番号の登録

「書類の英語・外貨対応」アドオンを有効にしていると、自社情報・自社支社・顧客・顧客支社・発注先・発注先支社にて、英語の会社名・住所が入力できますが、そこに「国際電話用国番号」が追加されました。

 

「国際電話用国番号」が登録されていると、自動的に、電話番号の表記が「+81-3-0000-0000」という形式になります。

「国際電話用国番号」が登録されていない場合は、従来通りの「03-0000-0000」という形式になります。

 

既存データに国番号追加を追加する際の注意点

顧客・顧客支社・発注先・発注先支社は、過去の書類を閲覧した時に、当時の状態が再現できるように案件・発注登録時点の情報を保持するようになっています。

そのため、「国番号」を登録しても、登録済みの案件・発注には自動的に反映されませんので、「最新化」のための操作が必要になります。

詳しくは下記をご覧ください。

案件情報に紐付いた顧客情報を最新化する
発注情報に紐付いた発注先情報を最新化する

board事例インタビュー

売上・見込確度別・損益分岐点が一度に見えるのが気に入っています
マイニングブラウニー 代表取締役 得上竜一氏

これまでは、見積書は弥生販売を使い、請求書と売上管理はエクセルと弥生会計を使っていました。boardで一番好きなのは、売り上げ分析機能のところです。見たい数字とグラフが一番始めのダッシュボードにあって、しかも、売上・見込確度別・損益分岐点が一度に見えるのが気に入っています。

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