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弥生会計・MFクラウド会計・勘定奉行向けデータ出力機能を追加

多くご要望頂いていました、会計システム向けのデータ出力について、弥生会計・MFクラウド会計・勘定奉行向けのデータ出力に対応しました。

 

会計データ出力の概要

会計データ出力機能の概要です。

・請求一覧から売掛金の仕訳データを出力
・支払一覧から買掛金の仕訳データを出力
・案件区分・発注区分ごとに、勘定科目・税区分を指定し、内容に応じた仕訳データを生成
・取引先の出力有無を設定可能
・顧客・発注先に、会計データ用の名称・コードを設定可能

 

案件区分・発注区分ごとに勘定科目を指定できるようにすることで、ある程度内容に応じて自動的に勘定科目を切り替えて出力できるようになっていますが、全てのパターンに対応できるわけではないため、対応できないケースは、取り込み後、各会計システム上で変更してください。

また、ご要望がありましたらお問い合わせください。

 

各会計システムのヘルプ

詳細は下記のヘルプをご覧ください。

<会計システム別ヘルプ>
弥生会計
MFクラウド会計
勘定奉行

<共通のヘルプ>
会計システム向けデータ出力の共通設定

 

その他の会計システムについて

現在、A-SaaS向けのデータ出力を準備中ですが、その他の会計システムをご希望の方はお問い合わせください。

board事例インタビュー

boardを見ていると、売上の見通しが簡単に把握でき、強化しないといけない部分が見えてくる
ココロザシ 代表CEO 守岡氏

コワーキングスペースのセミナーで、"使えるクラウドサービス"の1つとして、「このサービスが980円で使えるとかありえない」と紹介されていた。実際使ってみると、見積書・請求書の作成はもちろん、boardを見ながら見通しを立てることができたり、強化しないといけない部分が簡単にわかるので、経営的にも非常に助かっています。

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